《1日講座》日本橋榛原(はいばら)の和紙で彩る七夕飾り
和室にも洋室にもあうスワッグ

講座番号:190067

榛原(はいばら)は1806 年に東京日本橋に創業し、200 年以上続く歴史ある和紙舗です。七夕にあわせて、榛原の和紙や千代紙を使って5色のいろあわせを楽しみながら、自分好みの七夕飾りをつくります。
期間2020/06/29(月)
曜日・時間第5月曜日 13:30〜15:00
回数1回
残席状況
途中受講
見学
持ち物花バサミ(キッチンバサミでも可)
備考
その他資料      
講座詳細詳細
【講座スケジュール】
日程時間講義内容
2020/06/29(月) 13:30〜15:00

【講師紹介】
野邊愛子
2010年より、自身主宰のフラワーレッスン、企業内いけばな教室のほか、ブーケ・アレンジメント制作、イベント花装飾、店舗装飾、インスタレーション、国内外でレッスンやワークショップなどを行っている。
日本古来の精神を伝えつつ、ヨーロッパと日本の伝統的な美的感覚を絶妙に融合させた新しい価値観から、花と植物による表現を提案する、華道家/フラワーデザイナーとして活動中。いけばな草月流師範。
中村陽子
上智大学比較文化学部卒業。東京・日本橋で二百年以上続く和紙舗「榛原(はいばら)」に併設する資料室「聚玉文庫(しゅぎょくぶんこ)」にて学芸員として勤務。
明治大正期を中心とする歴史的な資料や、肉筆画、千代紙類の美術工芸品など、同店が守り伝える紙の文化を、次の時代へ受け継ぐための調査・保存活動を行なっている。
料金区分受講料
会員 6,600円
一般 7,480円