《1日講座》白洲正子の日常A旅編
暮らしの美を彩る

講座番号:190064

1964年の東京五輪で白洲正子さんは周囲の熱狂を尻目に西国三十三ヶ所の観音巡礼の旅に出ています。日本各地をみて歩いた正子さんの視点、旅のスタイルはどのようなものだったのでしょうか。孫の信哉さんがお話しします。 【お申し込み時のご注意事項】 ・受講料(教材費含む)のご入金後はキャンセルができません。 ・ご入金に関するお控えは保管し、当日お持ちください。 ・講座に関するご案内状の郵送はございません。会場までのアクセスはセブンアカデミーHPなどでご確認ください。
期間2020/03/14(土)
曜日・時間第2土曜日 13:00〜14:30
回数1回
残席状況
途中受講不可
見学不可
持ち物筆記用具
備考
その他資料      
講座詳細詳細
【講座スケジュール】
日程時間講義内容
2020/03/14(土) 13:00〜14:30

【講師紹介】
白洲信哉
1965年東京都生まれ。細川護熙首相の公設秘書を経て、執筆活動に入る。その一方で日本文化の普及につとめ、書籍編集、デザインのほか、さまざまな文化イベントをプロデュースする。
父方の祖父母は、白洲次郎・正子。母方の祖父は文芸評論家の小林秀雄。世界文化社からは『白洲正子の贈り物』、『白洲正子の宿題−「日本の神」』とは何か』『かたじけなさに涙こぼるる』『魂の居場所』を出版。
料金区分受講料
会員 4,400円
一般 5,280円