《定期講座》デザインで考えるフラワーアレンジメント
〜花器の個性を生かす〜

講座番号:170032

モダンなスタイルが評判となり、伊勢志摩サミットで総理夫人主催夕食会の卓上花を担当した藤田さん。本講座では、花の配置や色のグラデーションといったデザイン的な視点で花器を生かしたアレンジを学びます。 毎回、花器ごとお持ち帰りいただきます。 ★こちらの講座は、花材代を別のコース(48,600円/計3回分)でお選びいただきます。 お申し込みの際はご注意ください。 ★ご欠席の場合につきましては、有料でアレンジをお送りいたします。 ※料金につきましては別途お問い合わせください。
期間2017/04/04(火)〜2017/06/06(火)
曜日・時間第1火曜日 10:30〜12:00
回数3回
残席状況
途中受講
見学不可
持ち物花ばさみ
備考・5月のみ第2週火曜(9日)となります。 ※教材費(花材代)は別コースにて同時にお申し込みください。(48,600円/計3回分)
その他資料      
講座詳細詳細
【講座スケジュール】
日程時間講義内容
2017/04/04(火) 10:30〜12:00
2017/05/09(火) 10:30〜12:00 5月のみ第2週火曜です。
2017/06/06(火) 10:30〜12:00

【講師紹介】
藤田 京子
食空間プロデューサー木村ふみ氏に師事した後渡仏しジョルジュ・フランソワ氏に師事。7年半のパリ、6年の京都暮らしから得た美意識を花を通して表現する。13年に西麻布(16年に広尾移転)
15年に八重洲「レフレシール」フラワーサロンブティックをオープン。15年10月に首相公邸玄関の装花、16年5月に伊勢志摩サミットで首脳夫人晩餐会の装花を担当するなど日本を代表するフローリストとして活躍する。
料金区分受講料
会員 16,200円